ホームに設定する
お気に入りに追加
ホーム | 社会 | 経済 | 文化 | 旅行 | 浙江事情 | 用語集
今のところ :ホーム > 日本語版 > ニュース > 経済  正文
経済
  • 来年9月までに 杭州市東中国海天然ガスを利用でき
  • 第1~3四半期の貿易額、1兆ドル突破
  • 労働者の海外派遣、累計330万人に 労務提携で
  • 北京五輪 180万の就職口を提供することになる
  • 華商大会、連帯と強めての共同発展を呼びかける
  • 山水、杭州にフラットTV専門店[家電]
  • “ベンツタクシー”不調、月1万元の赤字経営も
  • 浙江:05年1-6月売上100億元以上企業は4社
  • 聯想:中小企業の集積地·温州がデルとの主戦場に
  • 浙江省で初の都市商業銀行の外資導入認可

    インフォシス、杭州センターには1500万ドル投資へ

    2005-08-05

     米ナスダック市場にも上場しているインドの大手ソフトウエア会社、インフォシス・テクノロジーズは、中国の2つのテクノロジーセンターに対し、今後5年間で6500万ドルを投資する計画だと明らかにした。

     この計画の一環として、上海のセンターに2年間で1000万ドル、杭州のセンターには今後2年間で1500万ドル、それぞれ投資する。インフォシスによると、2つの新センターは2006年1月に開設し、合わせて6000人の技術者を雇用する計画。

     インドのソフトウェア業界トップのタタ・コンサルタンシー・サービスと同様、インフォシスも、各国の顧客に対応し、人件費を削減するため、中国進出を拡大している。インフォシスは現在、中国に250人の従業員を抱えている。

    ソース: 作者: 編集者:張暉
    [評論を発表]
    【閉じる】
     
    浙江オンライン紹介著作権声明連絡先|広告説明|法律顧問
    ©2004-2010浙江オンラインに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
    すべての内容は中国の著作権法並びに国際条約により保護されています。